「応募しても返事が来ない…」その英文レジュメ、伝わっていますか?
ワーキングホリデーで仕事探しを始めたけれど、
- 応募しても全然連絡が来ない
- 英語での履歴書(CV/レジュメ、以下レジュメ)に自信がない
- 日本式の職務経歴書をそのまま英訳してしまった
そんな悩みを抱えているワーホリ中の方やワーホリ準備中の方にもぜひ読んでほしい記事です。
実は、英語力が高くなくても“構成力”とちょっとしたツールの活用で現地でちゃんと伝わるレジュメは作れます!
今回は、有料note『構成力で差をつける!記入例+Canva&Grammarly活用法付き』の中身を少しだけご紹介しながら、 返事が来る!現地仕様のレジュメ作成法をわかりやすく解説します。
日本の職務経歴書は、ほぼ通用しない!?
日本の履歴書文化では写真・年齢・性別・家族構成などを丁寧に記入しますが、 海外(特にオーストラリアやカナダ)では個人情報を省略した“成果重視”のレジュメが主流です。
採用担当者が求めているのは
- 具体的なスキルと成果(数字や行動)
- 応募職種にマッチしたキーワード
- 読みやすいフォーマット
つまり、“ちゃんと書いた感”よりも “簡潔で伝わる構成”が勝ち!
レジュメは「構成」で決まる!英語で書く前に日本語で設計しよう
初めてのレジュメ作成は、いきなり英文を書こうとせず、まずは日本語で設計図を作るのが正解!
noteでは、以下の4項目を日本語で整理する方法を伝授しています:
- 目的文(Objective/Summary)
- 職務経歴(Work Experience)
- スキル(Skills)
- 連絡先(Contact Info)
この下準備があるだけで、英語化も格段にラクになります。
Canva×Grammarlyでプロっぽく仕上げる!
「デザインセンスがない…」「英語に自信がない…」 そんな方におすすめなのが、CanvaとGrammarly。
noteでは、次のような流れで“30分で完成するレジュメ作成ステップ”を紹介しています:
- Canvaでテンプレートを選ぶ
- 個人情報欄を削除して現地仕様に整える
- 日本語の設計図をもとにObjectiveやExperienceを記入
- Grammarlyで英文チェック(無料版でOK!)
- PDFに変換&保存(提出ファイル名の付け方も伝授)
【note限定】業種別アピールポイント&NG例も収録!
note本編では、以下のような職種別の記入例も多数掲載:
- カフェ・レストラン向け:スピード感・接客力をどう伝える?
- アパレル・販売向け:売上達成率はどこに書く?
- ホテル・観光業向け:多言語対応や柔軟性をどう表現?
さらに、「これをやると落ちるかも…」という英文レジュメのNG集や、 アピール度がグッと上がるアクション動詞リストも付録として掲載。
▼有料noteはこちらから
「構成力」で差をつける!記入例+Canva&Grammarly活用法付き
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【ワーホリ仕事探し】30分で書ける!英文CV/レジュメ術|kururi_happydays
「構成力」で差をつける!記入例➕Canva & Grammarly活用法付き はじめに 「日本で使ってた職務経歴書って、海外でも使えるの…?」 ワーキングホリデーで海外での仕事探しを始めようとするとき、多くの人がこの疑問にぶつかります。 そ...
ワーホリ就活の第一歩は、“伝わるレジュメ”から。 このnoteが、あなたの仕事探しを力強くサポートできますように!


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